今日の中国語

今日はふたつです。

知其然而不其所以然―そうなることは知っていても、なぜそうなるのかは知らないこと。

不锈钢―ステンレス

2005年8月30日

追伸:

【シンガポール=菊池隆】アジア開発銀行(ADB、本部・マニラ)は30日、アジア地域で1日1ドル足らずで生活する極度の貧困層が、2003年に6億2100万人と、この地域の途上国人口の19・3%を占めたとする「ADB主要指標2005」を発表した。

 各国の貧困対策や中国の経済発展などで、1990年より3億人減少したが、依然高水準にあり、「貧困対策が地域の最重要課題であることに変わりはない」と強調している。

 極貧層が多いのはインドの3億2700万人、中国の1億7300万人で、2か国で全体の80・5%を占める。90年より中国の極貧層が2億人も減ったことで全体が大幅に改善した。

読売新聞からの抜粋でした。・・しかし中国も経済発展しているとはいえ、超大国の所以でしょうか、まだまだ極貧層が多いということに驚かされます。貧富の差が激しくなるばかり。。
ちなみに、「極貧」は、「极穷」「赤贫」です。
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by saiko-ch | 2005-08-31 00:01 | 今日の中国語

通訳ガイド試験対策~衣服、その他編

また新しく「通訳ガイド対策」を追加しました!もうすぐ試験日ですよね?参加される皆さんがどうかベストを尽くせるよう、お祈りしています!

和服―着物
指日本的传统衣着。现在不多见,常于成人节及婚丧喜庆时穿着。

浴衣―ゆかた
是用棉布制而成的轻便和服,多穿于沐浴后。在夏天神社的祭祀活动中,穿上这种色彩鲜艳的和服外出的人很多。

日式木屐―げた
是木板拖鞋。长方形的木板下面镶有两片小木板,且上方系有木屐带。既简便,又可供休闲时用。

日式布袜―足袋
是穿和服时常穿的日式布袜子。用布料缝制成脚掌的形状,将母趾与其他的脚趾分开,包上脚脖子。

扇子―せんす
平安世代日本所发明的一种可折叠的扇子。现在在日本舞蹈与传统曲艺中,扇子为不可或缺的道具。

束衣袖的布条―たすき
身着和服时为便于劳动,而常撩起长袖,将这种束衣袖的带子从肩上绕过腋下于背后交叉使用。

包袱―風呂敷
是用来捆包和携带物品的四方巾。以前人们去公共澡堂洗澡时用这块布来携带衣物。

幕之内盒饭―幕の内弁当
是装有米饭和烤烧、烹饪的食物及酱菜等的日式盒饭。起初是在剧场贩卖,由于观众可以趁着幕间休息时食用而得名,被称为幕之内盒饭。

卫生筷―割り箸
使用时将连为一体的木筷分为两半的一次性筷子,既方便又卫生。在饭馆等作为供来客之用而广泛普及。

盘腿坐―あぐら
两腿弯曲交叉平放于前的一种坐姿,臀部坐在地板或坐垫上,在日本一般为男性的坐姿。

端坐―正座
一般把脚背贴在榻榻米上,把臀部放在脚跟的中间,上半身挺直的一种坐姿。近来受到西方生活习惯的影响,端坐的机会已逐渐减少。

灵前守夜―通夜
意指丧礼的前一晚通宵不睡。在举行丧礼之前,死者的家属、亲戚、朋友们聚在灵前守夜。

奠仪―香典
意指替代祭慰死者之灵的香火的钱财。习惯上将现金装入专用的信封里,于守灵或出殡之日交给丧主。一般都记录下奠仪的内容以便日后赠礼品,保持礼尚往来。

分赠遗物―形見分け
意指为怀念故人而将故人生前用过的物品及衣物分赠给亲戚朋友,一般在服丧期满时进行。

扫墓―墓参り
日本人在春分、秋分、盂兰盆会及故人的忌辰,前往墓地上香祭奠,以悼念死者。一般除清扫墓地外,也将水浇洒在墓碑上或在墓前献花。

护身符―お守り
日本的神社等贩卖的物品之一。相信可以用来护身的人将其时刻不离地带在身上。

神签―おみくじ
是占卜吉凶的神签。人们常在神社向神祈祷参拜后,以抽签的结果来占卜这一年的吉凶与运势。有很多人习惯把求得的神签系在特定的场所。

狮子狗―狛犬
是一对摆设在神社殿前或门前的狮子狗。为了避邪常置于社殿的楼梯旁。一只张着嘴,另一只闭着嘴。
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by saiko-ch | 2005-08-27 00:10 | 通訳ガイド試験対策(中国語)

今日の中国語

今日はふたつ、覚えましょう!

多面手―多才で、一人で数人分の活躍をする人。

多能工―一人で多くの仕事をこなす技術者。

ふたつ目の「多能工」は日本語にもある?

2005年8月27日

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今日は食品みっつです。

青花菜―ブロッコリー

鹌鹑蛋―うずらの卵

包菜卷―ロールキャベツ

ブロッコリーは、一応辞書には「硬花球花椰菜」とありますが、「青花菜」の方が分かりやすいかも?ちなみに、カリフラワーは「花椰菜」です。ロールキャベツも辞書では違う日本語が載ってますね~

2005年8月25日

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毎日少しずつでも覚えていけば、いつかは・・!

博客―ブログ

全力以赶~―全力をもって対処する

2005年8月24日


中国語翻訳者、福田彩子です。

このブログでは、翻訳などのお仕事をお引受するとともに、私の仕事上で使用した単語集や中国語の短編小説の日中対訳文、また中国語の聖書などを掲載していこうと思っています。中国や中国語が好きな方、現役翻訳者の方、または翻訳者を目指している方、さまざまな方々に見て頂きたい!またコメントやトラックバックなど、お気軽にしてみて下さいね。では、どうぞごゆっくりおくつろぎ下さい・・・
追伸:「中国の環境危機」のカテゴリでは、美しい長江・三峡の写真も掲載しています!
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by saiko-ch | 2005-08-24 06:32 | 今日の中国語

長江・三峡の危機

 美しい長江・三峡。これは8年前、私が生まれて初めて中国語も分からないまま、中国を訪れた時の写真です。私は断崖絶壁に挟まれた長江を客船で行く三峡下りのツアーに参加していました。この時、長江は豊かな水をたたえ、三峡に入れば両側に聳え立つ山々に圧倒されたものでした。しかし、8月23日付けの日経新聞はこう伝えています。「だが、水面にはまったく別の光景が広がる。発泡スチロールやビニール袋、家の柱の一部とみられる木など数多くのごみが浮遊する」
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 「最大の原因は一大国家プロジェクト、三峡ダム発電所(湖北省)の建設にある。
ダムの影響で、場所によっては水位がすでに約80メートルも上昇し、多くの街や農村が水没した。水面上のごみは水没した村などからの浮遊物。環境問題に詳しい王里奥・重慶大学教授は「長江の水の流れが遅くなり、川が本来持つ自然の浄化作用も衰えてきた」と指摘する。
 三峡ダムの影響は水質面にとどまらない。
 「もうすぐあそこまで水位が上がります」観光船のガイドが指さしたのは、水面からはるか上の地点。三峡ダムが全面完成する2009年までに水位はさらに約40メートル上昇して川幅も拡大する。「峡というより湖のようになる」ともいわれている。(日本経済新聞「中国内陸大開発の光と影~重慶の環境汚染 深刻」より抜粋)
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私がここを訪れた時も、船の船頭さんが「もうすぐあそこまで水位があがるんだ。だから私たちは引っ越さなきゃならないね」と言いながら、水面よりはるかに遠いところを指差して苦笑していたのが印象的でした。ならば、あの船頭さんだけではなく、訪れた街や村もすでに水没してしまっているのでしょうか。
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若い(10代かと思われる)お母さんに背負われたかわいい赤ちゃん(と、そのお尻)。この人は、私が船の中から「あの川辺の石を記念に欲しい」という気持ちを察して、私に拾って手渡してくれた人でした。すると彼女もあの赤ちゃんも、今ではどこかへ、恐らく近くの重慶へでも移住しているかもしれません。しかし、日経はこう続けます。
「重慶市郊外の農村に防毒マスクを付けて暮らす人たちがいる。その一人、余家燕さんは体重が5年前に比べて半減。医者からガス中毒と診断された。歩くのもやっとだが、貧しい生活を支えるため農作業に追われる毎日だ。
5年前、煙突から黒い煙を噴出すスポンジ工場が隣に進出してから体調が悪化した。周辺の5世帯30人のほぼ全員もガス中毒との診断だ。
反抗は試みた。
住民「工場を止めて」
政府「工場が一世帯当たり千元(約一万三千円)払うから文句言うな」
住民「それでは解決にならない」
政府「ならば勝手にしろ」
工場を誘致した地元の「社(村に相当)」政府幹部は、抵抗を続ける住民たちに防毒マスクを送って調停を打ち切った。
社政府の上部組織に当たる区政府は「排ガスが原因と言う証拠はない」との立場。引っ越す資金もない住民は排ガスとガス中毒の因果関係を自力で立証しなければ何の補償も得られない。重慶政府は昨年、スモッグの少ない日を増やす「青空行動」を開始。悪質な工場には操業停止など厳しい罰則も適用する。だが実際の効果は十分とは言い難い」
この他にも、工場廃水によるガンや、大気汚染による肺がんの発症など、重慶に限らず中国のいたるところでこのような現象が起きているようです。開発で生活が豊かになると夢見ながら、普通の生活すらままならない健康被害に追い込まれた人々。そして、このような大気・水質汚染によって、工場誘致を見送る海外企業までも出ている現在の中国環境の実情。急速な開発のひずみは、いつも一番弱い人々を苦しめる。日本でも、中国でも。8年前に行ったあの長江・三峡の壮大な景観も、もうすぐ永久に見られなくなってしまうと思うと残念でなりません。
そしてこの環境破壊が今後の中国の命運を左右する、非常に重大な事柄であるということ、さまざまな中国識者が指摘しているところです。
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by saiko-ch | 2005-08-23 09:13 | 中国の環境危機

通訳ガイド対策~社会現象編

次は社会現象、その他編です。

单身寄生虫―パラサイトシングル
是指那些虽有固定的收入但却不愿独立,虽早已超过婚期却仍然与父母共同生活的单身者。

欺侮―いじめ
意指发生在学校生活中的问题。一般泛指在中小学校里,学生对同学的精神和身体施加暴力而造成其伤害。由于投诉无门,不愿上学的学生有许多是由被欺侮所引起的。

终身雇佣制―終身雇用制
刚踏出校园的新毕业生一旦进入公司服务后,大多会在该公司工作任务到退休为止的一种制度。以论资排辈的形式作为计薪的标准。由于最近社会情况的影响,已有所改变。

论资排辈―年功序列
是随着服务年资的增加而逐次提升职位、薪资的一种制度,汉语称之为论资排辈。与终身雇佣制度同被视为日本式经营的两大特征,但近年由于偏向实力本位主义而日趋式微。

招待应酬―接待
本来意指款待客人。在日本的商业社会里,为了使交易顺利开展,而常在高级酒吧、高尔夫球、料亭等处招待对方企业的相关负责人。

大型综合建筑公司―ゼネコン
是在建筑及土木方面,一揽子承包的大型企业。此种综合建筑公司集设计与施工为一体,拥有众多的工程技术人员。

事先疏通―根回し
现在,常比喻为实现某种目的而事前进行的准备工作。在会议、协商之前常见此种现象。

真心话和场面话―本音と建前
由于日本人重视在共同社会中的协调性,并力图避免不必要的摩擦,所以多半不肯脱出真心话。先观察对方的感觉及面临的情况后,做出表面上的发言与让步,但常与内心所想不同。

工薪阶层的转业―脱サラ
意指脱离薪水阶层。工薪人员辞掉原有的工作,为追求自身的梦想,成为个体户自己创业设立公司。还有些人去农村定居从事农业劳动。

风险企业―ベンチャー企業
指不靠传统的经营方式,只要有新产品研发能力及尖端技术,就能进行创业的新兴行业。其主要特点为由一群富有创业家精神的经营者从事风险性较高的活动。

名片―名刺
是交际应酬时所用的一种向人介绍自己的长方形硬纸片,上面印有姓名、地址、电话号码、工作单位、职称等。在日本的工商社会里,是不可或缺的工具。

裁员―リストラ
在日本一般指裁员,以解雇多余的职员及招募提前退休的人等方精简人员。

重返故里―Uターン
原指汽车掉头回转。另外也指在地方居住的人为了升学、就业而前往大都市住上一段时间后,由于不能适应城市的环境,或须照看双亲、继承家业等原因而又返回故里。

官老爷下凡―天下り
在日本,指退职官僚转入在职时与自身的职务有关联的大企业或单位任务的一种常规。政府机关和相关企业为末谋求双方的利益,分派退职后的官僚担任此种职务,但现在为法律所禁止。

高利贷―サラ金
是一种供消费者贷款的金融业者,日语又称“ サラ金”。以薪俸生活者、家庭主妇及学生为对象的小额贷款,其利率较高,最近自动贷款机到处可见。

非银行的金融机构―ノンバンク
是非银行但可从事借贷的各种金融机构。其经营资金并非一般人的储蓄存款。

家庭护理―在宅介護
为了保持及提高家庭中高龄者及残疾人士的自立型,而给他们提供的服务之总称。以出诊护理的方式照料病人的饮食起居,帮助他们恢复活动能力重返社会。

送货上门/快递托运―宅配
是一般送货上门的托运服务,以一般的消费者和企业为主要的发货人。其便捷性及一目了然的运费广受顾客的欢迎。

垃圾的分类回收―ゴミの分別収集
一般家庭在倒弃垃圾时,须按指定的日期、时间置于指定的地点。除饭菜渣等可燃垃圾外,为促进废品再利用,按资源再生垃圾、不可燃垃圾、有害垃圾及大型垃圾进行回收。

花粉症
是由于吸进飞舞于空气中的花粉,而引起的一种眼睛及呼吸系统的过敏症。主要的症状是打喷嚏、流鼻涕、鼻塞、结膜炎等。以杉树的花粉症患者为常见。

井边会议―井戸端会議
意指于共同使用的井边,妇女们在打水洗衣时相互之间的聊天闲谈。在自来水管尚未普及前,此处是妇女们情报来源的所在。
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by saiko-ch | 2005-08-22 10:18 | 通訳ガイド試験対策(中国語)

通訳ガイド対策~家具、日用雑貨編

日式庭园导水竹管―ししおどし
将水放流竹筒里,利用水的重量使竹筒上下晃动。由于其打在点景石发出清脆的响声,而产生雅趣的气氛。原为利用此响声来吓跑鸟兽防止其糟蹋庄稼的装置。

被炉―こたつ
为了取暖而在桌子上面盖上被子的一种电器,可使热气不易外散,人们把脚伸进里边。

团扇―うちわ
先用竹片做成骨架,再把纸蒙在这个骨架上的扇子。大多是圆形的,用来扇风纳凉。

壁橱―押入れ
常见于日式房间的一种壁橱。在房间里设有固定的储藏柜,将家具、被褥等放到里面以节省空间。一般的壁橱都安装有隔扇。

纸拉窗―障子
为了采光或隔间而在方格木框的单面糊上薄纸的和室隔扇。薄纸大部分都是日本特产的和纸。

拉们/隔扇―ふすま
是用木头作成骨架,把纸或布糊在这个骨架两面上的室内拉门。传统日式房屋用它来隔间,无采光效果,但容易安装拆下。

榻榻米―畳
在以稻草压织而成的厚板表层,裹上用灯心草所编制的席面再加工制造的垫子,冬暖夏凉。
榻榻米还能调整房间里的湿度,日本人把被褥铺在上面后就寝。

壁龛―床の間
常见于日式房子,在客厅入口的正对面靠墙处,设有高于榻榻米的平台,在平台上摆有花和古玩儿等装饰品,并在墙上挂有被称为挂轴的字画。

日式茶柜―茶箪笥
用来收藏整套茶具等的日式柜子。本来是整理茶道用具的箱子,后逐渐演变成碗橱的外形。

折叠式炕桌―ちゃぶ台
以前常有于日式房间里,在不用时,可将四只桌腿叠好,以有效地利用空间。但最近已渐改用西方桌具,所以不常见。

掸子―はたき
是把鸡毛或细长布条等束好后绑于把儿上,在室内用来掸尘土的打扫用具。
押金―敷金
租房时,为避免拖欠房租或弥补租房期间房子损坏的修理费用等,房客事先交给房东的保证金。一般此金额为月租的一至数倍。
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by saiko-ch | 2005-08-22 10:14 | 通訳ガイド試験対策(中国語)

通訳ガイド試験対策~風物詩編

今度は日本の風物詩を中心とした言葉です。

除夕钟声―除夜の鐘
为了去除人类的108个烦恼,迎接清新的一年,寺庙里在除夕深夜至凌晨0点之间要敲钟108下。

圆形年糕―お供え餅
为正月里的装饰。将大小两个圆形扁平的年糕上下重叠拜访,供奉神灵。正月结束后,要将这些年糕掰开,放进小豆汤一起煮后吃掉。

人情巧克力―義理チョコ
指出于社会性的义务,在情人节那一天向并不抱有特殊的感情的人赠送巧克力。

福袋
每年各大百货商场等在新年初市时都会推出一种叫做福袋的看不见袋子里所包装内容的商品。因为可以用大大低于标价的钱买到商品,所以每年的福袋专柜都会吸引来众多的购买客。

年菜―おせち
是在年初吃的饭菜。一般把海带、鱼及根类蔬菜调味好后,将其盛在多层方形木盒里。

初梦―初夢
指在元旦或翌日的晚上所做的梦。很多日本人以梦见的内容作为预测这一年吉凶的依据。

七草粥
是一种正月的风俗习惯。正月初七在煮好的粥里放入春季的七种代表性的青菜食用。

立春前日―節分
一般指立春的前一天。立春前夕,人们习惯一边撒大豆,一边说“鬼出去,福进来”,驱邪祛病,招来好运。

情人节―バレンタインデー
2月14日这一天人们以送礼的方式向所思慕的人表达爱情,大部分是女性送给男性。在日本,最常见的礼品为巧克力。

樱花前线―桜前線
是一条由南到北把樱花开花的日期与地点联结而成的线。由于日本的地形既狭长又复杂,开花的日期多多小小有些差距。

鲤鱼旗―鯉のぼり
是用纸或布做成鲤鱼模样的鲤鱼旗。家中有男孩的家庭,常于儿童节时,将其系在旗竿上悬挂于屋外。

母亲节―母の日
5月的第二个星期日,子女在这一天常把红色的康乃馨和礼物送给母亲,以表达对母爱及养育之恩的感激之情。

中元节礼品―お中元
中元节送给是在盂兰盆会期间,习惯上以此表达对平日受到关照或有恩于己的人的感谢之意。

开放海水浴场―海開き
夏季在海滨举行一种仪式,请神官前来祈祷,祈求游客安全并祓除不祥。自此日起开始游泳。

拾潮―潮干狩り
意指退潮后一家人在浅滩上用小耙子捕捞小鱼及捡贝壳的一种户外活动。

三伏―土用の丑の日
一般指立秋的前十八天。由于烤鳗鱼富有营养,所以人们习惯在三伏这一天吃烤鳗鱼来预防苦夏。

盂兰盆会―お盆
日语的“盆”是盂兰盆会的简称。在7月或8月中旬所举行的佛事。日期则因地方而异。人们常去扫墓祭拜祖先。在都市里工作的人,则大都利用这段假期回老家探亲。

赏红叶―紅葉狩り
枫树等树叶变红的时节,人们常远离尘嚣,到红叶的名胜地饱览秋季的美景。

年终礼品―お歳暮
指在年终所赠送的礼品。平日得到帮助的人以送礼的方式对上司或长辈等表示感之意。

年终联欢会―忘年会
是慰劳员工的一种宴会。年底在单位、朋友之间,为增进友谊并忘却这一年的辛劳,人们常举行这种宴会。

七五三
11月15日这一天,3岁5岁的男孩、3岁7岁的女孩由父母陪同前往神社参拜,祈求孩子的健康与成长。因为七五三的总合为十五,所以选定了15日这一天。

夏季祭祀―夏祭り
在盂兰盆会前后期间,日本各地的寺庙、神社等,居民为联络感情或祈福祛邪而聚在一起举行的跳舞、打鼓、唱歌等活动。

庙会―縁日
专为各类神佛于固定的某一天举行祭祀。据说那天擦参拜的人可以得到大的功德,并有很多临时的摊子成排地摆在通向寺庙的道路上。
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by saiko-ch | 2005-08-21 15:25 | 通訳ガイド試験対策(中国語)

通訳ガイド試験対策~食物編

いろいろな書籍やHP,問題集などから自分なりにアレンジを加えてみました。これから毎日更新して増やしていこうと思っています。今回は主に食物です。通訳ガイド試験などのお役に立てれば・・

油炸豆腐皮寿司―いなり寿司
是用糖与酱油调味好的薄油炸豆腐皮所包的寿司。由于日本人认为狐狸喜爱油炸豆腐,且狐狸又被视为稻荷神社之神的使者,因而得名。

方便面―インスタントラーメン
是一种速食食品。一般将干面煮三分钟,加上内附的调味包后即可食用。大多还装有干蔬菜、干肉等副食,最早起源于日本。还有一种只到入开水即可食用的杯装方便面。

乌冬面―うどん
其作法和面条很类似。在擀完面后,用刀切成条状,然后放进锅里煮。可将其浸蘸沾汁后食用或与调味汁一起煮食。

梅干
用盐和赤紫苏腌渍而成的食品。又咸又酸,可长期保存。

车站盒饭―駅弁
是一种在火车站里贩卖的盒饭。有很多是用具有当地特色的特产食品烹饪而成的。

杂样煎菜饼―お好み焼き
先将肉、蔬菜等放在用面粉做的稠汁里,然后在热铁板上自己边烤边吃的一种菜肴。

煮什锦―おでん
是将海带,鸡蛋,鱼肉丸子等用酱油等的佐料炖号的菜肴。

鸡肉鸡蛋盖饭―親子丼
是鸡肉加鸡蛋的大碗盖饭。在大碗里盛入热米饭后,再浇上调味煮好的鸡肉与半生鸡蛋的日式菜肴。因用鸡肉与鸡蛋一起烹制从而得名。

旋转寿司―回転寿司
是利用传送带向顾客供应低价寿司的一种饭馆。顾客可自由挑选旋转到自己坐席前边的寿司食用。因为想吃什么,就能吃什么,最近很受欢迎。

干松鱼―かつお節
是把鰹鱼经加工处理后晒干而成的一种食品。将其削成薄片后,放入开水里煮出汤汁,和海带并列为日本独特的作料。

鱼糕―かまぼこ
把磨碎的白肉鱼酱加上调料和团粉放在小板子上,然后再蒸熟或烤熟。是日本人的日常食品,也是做年菜时不可缺小的。

伽喱饭―カレーライス
将肉蔬菜等煮熟后,加上伽喱粉调料,盖在米饭上食用。原为印度菜,由于迎合日本人的口味及速食伽喱的发展逐渐成为日本特有的家常便饭之一。

茶水泡饭―お茶漬け
是一种简便的饭食,先把鱼,紫菜等放在米饭的上面后,再将绿茶的茶水到入碗中搅拌食用。

牛肉盖饭―牛丼
将切成薄片的牛肉,洋葱等与调味汁一起烹饪后,浇在盛于打完的白饭上的一种日式料理。
在日本有许多知名的连锁专卖店。

炸土豆肉饼―コロッケ
一般是将煮好的土豆捣碎后加上肉馅儿或蔬菜等做成扁平状后,再裹上面包屑炸好而成的食品。是日本的一种家常菜。

生鱼片―刺身
是新鲜的金枪鱼及贝类等海产物切成薄片后直接生吃的一种菜肴。在日本,把绿芥末泥和生鱼片一起蘸上酱油食用。

涮肉片―しゃぶしゃぶ
把切成薄片的肉片,蔬菜等饭在煮沸的热水锅里微涮后,蘸上作料汁食用。此日语是中国菜的涮羊肉的汉语谐音。由于其味道很清淡而受日本人的青睐。

烧酒―焼酎
是日本的蒸馏酒类之一。主要的原料是大米,麦等谷物及红薯。因各地所产原料不同,所以其种类及品牌众多。

鸡素烧―すき焼き
是一种日式火锅。把肉,蔬菜等放进铁锅里,加上调料煮好后,蘸上生鸡蛋食用。

红豆糯米饭―お赤飯
将糯米加上红小豆后一起蒸好而成的米饭,多用于祭祀及生日庆典等活动。

脆饼干―せんべい
是将加上调料及砂糖后的面粉,糯米粉等加以搅拌后放进铁质的模具中烤制而成的脆饼干,是一种大众化的点心食品。

挂面―そうめん
先将加上盐水的面粉揉和好,再拉成细长面条后晒干的一种咸挂面。一般煮好后,放入冰凉的水中冰镇一下再蘸调味汁食用。

头尾俱全的鲷鱼―鯛の尾頭付き
鲷鱼的日语谐音有可喜可贺之意,为吉祥之象征;每逢喜事及祭神仪式时常吃烤好的带头尾的鲷鱼。

送饭上门/外送―出前
根据顾客的要求,将顾客订购的饭菜,送到客户家中的一种服务方式。用过的器皿店方日后取回。

天麸罗―てんぷら
将海鲜,蔬菜等裹上用面粉,鸡蛋掺水调成的稠汁后,再放入高温的油里炸好的菜肴。一般将其蘸上拌和萝卜泥的专用调味汁后食用。

炸猪排―とんかつ
是先把煮肉片蘸上一层面衣,再裹满面包屑炸制而成的食品。

纳豆
是在煮好的大豆里加上纳豆菌之后发酵而成的食品。因其有独特的味道,而且会分泌黏液,有的人吃不惯。

攥寿司―握り寿司
将用醋及盐、糖调味好的米饭攥成小团后,在其上放有新鲜的鱼片等。

饭团子―おにぎり
是用双手将米饭涅成主要为三角形的饭团子。一般是把咸菜,梅干等包在米饭中。

荞麦面―そば
是指由荞麦面粉做成的细面条。

年夜荞麦面―年越しそば
从除夕到元旦是被称为过年。在辞旧迎新之际全家在一起吃年夜荞麦面,祈祷健康与长寿。
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by saiko-ch | 2005-08-20 09:07 | 通訳ガイド試験対策(中国語)

田舎暮らしと翻訳~私の住む波佐見町

私の住む長崎県そして波佐見町をご紹介致します。

日本の一番西端に位置する長崎県。600余りの島々と、入り組んだ海岸線に囲まれた自然豊かな所です。その昔、海外への唯一の窓口であった長崎には、異国情緒が漂っています。
その長崎県のほぼ中央部に位置し、ハウステンボスがある佐世保市や佐賀県有田町、嬉野町などに隣接した町が波佐見町です。波佐見町は、400年の歴史を誇る全国でも屈指の「やきものの町」で、全国で使われる日用食器の17パーセントが町内で生産されています。やきもの公園にある「世界の窯広場」や「陶芸の館」をはじめ陶郷中尾山などでは歴史的史料から様々な工芸品、商品が展示、紹介され、波佐見焼のすべてがわかり、やきものとの出会い、ふれあいが楽しめます。

その波佐見町の中でも私の住んでいるところは山あり川ありの自然の宝庫!とにかく、田舎です(^^;しかし裏の川には鯉や沢ガニ、蛍やすっぽん!まで生息していたり、庭の梅やびわは季節になればたくさんの実りを与えてくれる。畑も作り放題なので、じゃがいもやトマトはスーパーでは買わず、ずっと無農薬のもぎたてが食べられます。
翻訳業を営んでいるため、地域には左右されず、仕事ができるのがうれしいです♪
皆さんも是非、この素晴らしい田舎に遊びに来てください!尚、このサイトのリンク集、またはこちらから波佐見町公式HPにもリンクできます。

交通案内
■長崎自動車道・西九州自動車道ご利用の場合
  波佐見・有田ICからくるまで5分
  嬉野ICから車で15分
■JRご利用の場合
  JR有田駅からバスで15分
  JR三河内駅からバスで15分
  JR川棚駅からバスで20分
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by saiko-ch | 2005-08-19 11:53 | 田舎暮らしと翻訳

子育てと翻訳

プロフィールでも紹介しましたが、私は現在、二児の母親です。二人ともまだ幼く、3歳と1歳の息子と娘です。保育園に行かせているのですが、家にいる時は本当に自分の時間は一切なし!仕事場にもトイレにもどこでも入り込んできて、何でも触れてみなければ気がすまない。書類や写真、手紙等々置いておけば、何時の間にやら落書き用紙に変わり果てる。PCを開いていれば勝手に落として文書はパア・・子供がいる時は絶対に仕事はできないので、納期が厳しい時には深夜の作業もざらです。しかし上の息子は起きて来て、「ママ一緒に寝ようよ~」・・・
在宅の仕事と幼児は相容れません(^^;しかし在宅だからこそ、「お熱が出たので迎えに来てください!」との保育園からの突然の要請にも対応可能。個人営業なので首になることないし♪
しかし、子供はかわいいものです。この子達が、母親の職業に誇りを持ってくれれば最高だな、と勝手に自分を鼓舞してがんばる毎日です。
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by saiko-ch | 2005-08-17 12:44 | 子育てと翻訳